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<title>まんががいっぱい☆らいぶらり</title>
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<description>まんが情報と感想がいっぱいのサイト「まんぱら」、復活となるか？ ブログで出直しです！</description>
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/77402083.html">
<title>「レディースコミック」論争</title>
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<description>といっても私の中でなんですが・・漫画にあまり詳しくない家族に、ところでレディコミっていったら、イコールH漫画じゃないの？ときかれ、「それは違う！」と大上段に振りかぶったワタシ語源は知らん、しかし実際上、レディコミとは、H系も多いがそれだけではなくて、働く女性を読者層にした漫画広く全般に言うのであるレディコミときいてすぐま~いやらし~なんていうのは、ひところマスコミがセンセーショナルに取り上げてコトバが先行しただけのことで、実際には小中高向けいわゆる少女漫画を卒業した、働く女性...</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2008-01-09T20:19:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
といっても私の中でなんですが・・<br /><br />漫画にあまり詳しくない家族に、ところでレディコミっていったら、<br />イコールH漫画じゃないの？ときかれ、<br />「それは違う！」と大上段に振りかぶったワタシ<br /><br />語源は知らん、しかし実際上、レディコミとは、H系も多いがそれだけではなくて、<br />働く女性を読者層にした漫画広く全般に言うのである<br />レディコミときいてすぐま～いやらし～なんていうのは、ひところマスコミがセンセーショナルに取り上げてコトバが先行しただけのことで、<br />実際には小中高向けいわゆる少女漫画を卒業した、<br />働く女性をターゲットにした幅広～い種類が含まれるのである<br />ウンヌン・・<br /><br />ところがどっこい！<br />Wikipediaによるとですよ？<br />レディースコミックといえば成人漫画！<br />それとは別に、ヤング・レディースというジャンルが存在するという<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF" target="_blank">詳細</a><br /><br />え"え"え"～～そうなの？<br />どうもワタシ的には、ぜんぜんピンと来ないのですが？？<br />一般的にはどうなの？<br />そういうもの？？<br /><br />皆さんはいかがでしょうか・・<br />古来　元祖まんぱら時代より、思い込み先行と名高いワタシのことですので<br />それほど自分を信用しているわけではござんせんが<br />しかしなぁー<br /><br />ココをご覧になってくださっている奇特な、いえ貴重な皆様の<br />コメントをいただければうれしいです<br /><br />かしこ
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/77396566.html">
<title>読み納め・読み始め</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/77396566.html</link>
<description>年頭久しぶりに発熱して寝込み、ひたすらボーっとしている間頭の中をぐるぐると回っていたのはなぜか「オルフェウスの窓」 かぜっぴきにコレは暗い・・そのあとやってきたのは「エイリアン通り」 コリャ明るいカリフォルニアの乾いた風、シャールくんの金髪、セレムの黒く長い髪・・好きだったな~今思うとそれはどうよなストーリーなんだけどそれはわたしも大人になってよごれっちまったカナシミに ってなもんで中高生時代の心はわしづかみにされたもんですさわやかすぎる青春譚 世界と未来は力強く、輝いていた...</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2008-01-09T14:42:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
年頭久しぶりに発熱して寝込み、<br />ひたすらボーっとしている間頭の中をぐるぐると回っていたのは<br />なぜか「オルフェウスの窓」　かぜっぴきにコレは暗い・・<br />そのあとやってきたのは「エイリアン通り」　コリャ明るい<br />カリフォルニアの乾いた風、シャールくんの金髪、セレムの黒く長い髪・・<br /><br />好きだったな～<br /><br />今思うとそれはどうよなストーリーなんだけど<br />それはわたしも大人になってよごれっちまったカナシミに　ってなもんで<br />中高生時代の心はわしづかみにされたもんです<br />さわやかすぎる青春譚　世界と未来は力強く、輝いていた！<br /><br />その後の成田美名子をあまり知らないのですが・・<br />（「サイファ」あたりで転んだクチ）<br />思えば、911なんてのは彼女にも衝撃的だったのではないでしょうか<br />エイリアン～の舞台はアメリカだったけど、シャールくんの出自といい<br />根底にあるのはアラブ・イスラム世界であり、<br />それはあの作品にとって車の両輪であり鳥の双翼でした<br />その両者がこのような、先鋭的な対立に至ろうとは<br /><br />さて本題<br />年末年始、読んでいたのはそれらとはなーんも関係なくて、<br />篠有紀子シリーズでありました～<br />年末は（私にしては）久しぶりの「花ひよ」、年頭は文字通り久しぶりの「高天原」<br />後者は神社漫画であり、年頭にはぴったりの趣<br />いずれも堪能し、あーいいわ篠ワールド！の感慨再び<br />しかし心配なのは篠氏その後<br />レディース誌の淘汰と統合が進む中、作家さんたちの活躍の場は狭まる一方なのではないかと心配・・<br /><br />な～んて書いてみたけど、2005年に休刊したのはYoung Youでしたねー<br />小学館でした（＾＾；<br />篠氏の活躍の場はとりあえず講談社（キスコミックス）<br />とまれ安泰とはいえないでしょうが、今のとこ去年も新刊出してるし（1冊だけど）<br />寡作であっても描きつづけてくだされば新作が読めるというもの<br />末永くお付き合いさせていただきたいです（はぁと）
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/74588220.html">
<title>ゴルゴ13アニメ化</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/74588220.html</link>
<description>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000003-maiall-ent連載開始から40年、初のテレビアニメ化だそうで（映画と劇場版アニメはそれぞれ1973年と1983年に）記事からは放送局・時間帯等不明詳細の発表は来年2月25日発売のビッグコミック誌でとのこと気を持たせるなぁ~~</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T13:36:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000003-maiall-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000003-maiall-ent</a><br /><br />連載開始から40年、初のテレビアニメ化だそうで<br />（映画と劇場版アニメはそれぞれ1973年と1983年に）<br /><br />記事からは放送局・時間帯等不明<br />詳細の発表は来年2月25日発売のビッグコミック誌でとのこと<br /><br />気を持たせるなぁ～～
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/74272750.html">
<title>谷口ジロー・関川夏央「坊ちゃんの時代」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/74272750.html</link>
<description>（全5巻）を再読中これを読んでいると・・ むしょーに塗り絵をしたくなるのは私だけでしょうか？ｗそれはともかく、描写が綿密で本当におもしろいなぁ・・もっとも虚実綯い交ぜのところ、全部真に受けてしまいそうで自分が怖いけどｗ今は3巻 啄木がダメ男ぶりを遺憾なく発揮中！</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-12-23T18:26:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
（全5巻）を再読中<br />これを読んでいると・・　むしょーに塗り絵をしたくなるのは私だけでしょうか？ｗ<br /><br />それはともかく、描写が綿密で本当におもしろいなぁ・・<br />もっとも虚実綯い交ぜのところ、全部真に受けてしまいそうで自分が怖いけどｗ<br /><br />今は3巻　啄木がダメ男ぶりを遺憾なく発揮中！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/65095535.html">
<title>ハチクロこんどはドラマ化（フジ）</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/65095535.html</link>
<description>来年1月からだそうで主演 成海璃子記事「相手役にはジャニーズＪｒ．の生田斗真」ってあるけど相手役って？森田のこと？ショセン「美大を舞台にしたラブストーリー」って扱いだから修ちゃんとの関係なんて、、なんてハナにかけたことを書いていたらちがったちがった生田なんたらは竹本役とのことhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%94%B0%E6%96%97%E7%9C%9Fふ、ふぅーーん（^^；</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-11-07T15:06:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
来年1月からだそうで<br />主演　成海璃子<br /><a href="http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/120071107002.html" target="_blank">記事</a><br /><br />「相手役にはジャニーズＪｒ．の生田斗真」ってあるけど<br />相手役って？森田のこと？<br /><br />ショセン「美大を舞台にしたラブストーリー」って扱いだから<br />修ちゃんとの関係なんて、、<br /><br />なんてハナにかけたことを書いていたら<br />ちがったちがった<br /><br />生田なんたらは竹本役とのこと<br /><span style="font-size:x-small;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%94%B0%E6%96%97%E7%9C%9F" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%94%B0%E6%96%97%E7%9C%9F</a></span><br /><br />ふ、ふぅーーん（＾＾；
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/60320185.html">
<title>欲望リスト！</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/60320185.html</link>
<description>なんだかイキナリ、渦巻く＠＠＠欲望！聖千秋「正義の味方」が欲しい~サキヒトミ「路地裏マジック」が（実家にあるけどでも）欲しい~~青池保子「アルカサル」欲しい！（でも全13巻！）~~~という感じでもその前に、部屋を整理して収納場所を、収納場所を確保しなければでもでも、そんなこと言ってたらいつまでも買えない（かも）ああ順番が、、順番が~~</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-10-12T16:11:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
なんだかイキナリ、渦巻く＠＠＠欲望！<br /><br />聖千秋「正義の味方」が欲しい～<br />サキヒトミ「路地裏マジック」が（実家にあるけどでも）欲しい～～<br />青池保子「アルカサル」欲しい！（でも全13巻！）～～～<br /><br />という感じ<br /><br />でもその前に、部屋を整理して収納場所を、収納場所を確保しなければ<br />でもでも、そんなこと言ってたらいつまでも買えない（かも）<br />ああ順番が、、順番が～～
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/59973840.html">
<title>「詩とファンタジー」創刊</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/59973840.html</link>
<description>チョットわたくしごと（？）ですが・・無念の休刊から幾年月！やなせたかし責任編集によるオーディションシステム雑誌「詩とメルヘン」、その後継誌ついに創刊！だそうです！！「詩とファンタジー」かまくら春秋社http://www.kamashun.co.jp/fantaji.htmlえらいぞかまくら春秋社~~！え、やなせたかし88歳？大丈夫大丈夫！ドキドキの発売は10月19日（以降季刊）。果たしてあの至高の世界の再現なるか？期待と不安を抱きつつ、楽しみです！</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-10-10T13:14:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
チョットわたくしごと（？）ですが・・<br /><br />無念の休刊から幾年月！<br />やなせたかし責任編集によるオーディションシステム雑誌<br />「詩とメルヘン」、その後継誌ついに創刊！だそうです！！<br /><br />「詩とファンタジー」かまくら春秋社<br /><a href="http://www.kamashun.co.jp/fantaji.html" target="_blank">http://www.kamashun.co.jp/fantaji.html</a><br /><br />えらいぞかまくら春秋社～～！<br />え、やなせたかし88歳？大丈夫大丈夫！<br /><br />ドキドキの発売は10月19日（以降季刊）。<br />果たしてあの至高の世界の再現なるか？<br />期待と不安を抱きつつ、楽しみです！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/58821543.html">
<title>「ときめきくらぶ」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/58821543.html</link>
<description>あらら、ら？？斯界にこのサイトあり！少女漫画リンクコレクションとして押しも押されもしなかったサイト「ときめきくらぶ」がなくなっている・・http://toki.parfe.jp最近、サイトを整理がてら昔のおなじみさんを回ったりするとのきなみ閉鎖しているか、更新停止しかも、だいたい同時期、2002~3年あたりが節目になっている感じがするそれはちょうど、ブログが流行り始めた頃で、趣味の情報を集めた個人の手作りホームページ、 というスタイルが変遷しはじめたとき なのかも？趣味が同じ...</description>
<dc:subject>つぶや記☆</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-10-04T15:10:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あらら、ら？？<br />斯界にこのサイトあり！少女漫画リンクコレクションとして<br />押しも押されもしなかったサイト「ときめきくらぶ」が<br />なくなっている・・<br /><a href="http://toki.parfe.jp" target="_blank">http://toki.parfe.jp</a><br /><br /><br />最近、サイトを整理がてら昔のおなじみさんを回ったりすると<br />のきなみ閉鎖しているか、更新停止<br />しかも、だいたい同時期、2002～3年あたりが節目になっている感じがする<br /><br />それはちょうど、ブログが流行り始めた頃で、<br />趣味の情報を集めた個人の手作りホームページ、 というスタイルが<br />変遷しはじめたとき　なのかも？<br />趣味が同じもの同士集まったり感想を公表したりという場が<br />いくらでもできたものね・・<br /><br />ごたぶんにもれずわがまんぱらも2004年頃から<br />決定的にあやしげ（？）になり、結局その後しばし休眠<br />今年復活の陽の目を見たのは、まさしくブログ上なのであった<br /><br />しかし！そんな中でもＯＨＰさんや紫野さんやNavi堂さんは<br />綿々とがんばっている<br /><br />まぶしいのう・・（-..-
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56823511.html">
<title>水樹和佳「イティハーサ」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/56823511.html</link>
<description>【出版社】集英社 【発表年】1巻1989/10/18 2巻1989/10/18 3巻1989/11/20 4巻1989/11/20 5巻1991/7/20 6巻1993/3/20 【サイズ】新書版、四六版【その他】 &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿） &amp;#63665; ほんとに、ほんとに、イティハーサが大好きで、自分の子供に たかやと付けてしまいました。それは、６年前の事です。その頃は、まだこの漫画は終わってなく...</description>
<dc:subject>水樹和佳</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T19:11:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【出版社】集英社 <br />【発表年】1巻1989/10/18 2巻1989/10/18 3巻1989/11/20 4巻1989/11/20 5巻1991/7/20 6巻1993/3/20 <br />【サイズ】新書版、四六版【その他】 <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿） <br />&#63665; ほんとに、ほんとに、イティハーサが大好きで、自分の子供に　たかやと付けてしまいました。それは、６年前の事です。その頃は、まだこの漫画は終わってなくて、それでも、どうしても　たかや　と名づけてたくて、今、すくすくとほんと、かっこよく、やさしく、かしこく育った　たかやを見るたびに、この名前にして良かったって思う毎日です。ちゃんと、最後まで読みましたよ。もちろん！実は、女の子が産まれたたら、とおこってつけたかったんだあ。この漫画に出会った頃は、中学生でした。ほんとに、その頃から、自分に、男の子が生まれたら、絶対にたかやって付けるつもりでいて、その思いが現実になって、私は本当にうれしいです。(0109 きよたか) <br />&#63665; 緻密なイラスト、緻密はお話。圧倒されました。神様の美しさにはため息ものでした。桂、よかったね。　それ以外には考えがまとまりません。ええもん読ませてもらいました。・・にしても「イティハーサ」の意味ってなんでしょうかねぇ・・・(0107 アユミ) <br />&#63665; ファンタジーや神話類が大好きな私にとってお気に入りの一つです。でも連載が途中とぎれたり、休みが多かったのでちょっと中だるみな感じがして。。。一度そういうことを感じてしまうとなかなか話にのめり込めなくて悲しいですね。でも私にも翼が生えないかなぁとか、身体の変化の痛みをまるで自分のことのように思えて、なかなかの力作ですね。（モリコ98/10/1） <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
target="_blank">投稿はこちらまで</a><br />☆<a href="http://347.teacup.com/karino/bbs" target="_blank">掲示板もあります</a>　<br />-----------------------------
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56822642.html">
<title>宮崎 駿「風の谷のナウシカ」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/56822642.html</link>
<description>【出版社】徳間書店 【発表年】1巻1983年 2巻1983年 3巻1985年 4巻1991年（第25版） 5巻1991年（第2版） 6巻19913年 7巻1995年【サイズ】B5版【その他】 &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿） （2004/8up） &amp;#63665; いやー。いい作品です。個人的には映画の方が好きですがマンガ版も負けず劣らずいい作品です。映画ではあまり目立たなかったクロトワさんもマンガでは大活躍。...</description>
<dc:subject>宮崎 駿</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T19:06:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【出版社】徳間書店 <br />【発表年】1巻1983年 2巻1983年 3巻1985年 4巻1991年（第25版） 5巻1991年（第2版） 6巻19913年 7巻1995年<br />【サイズ】B5版<br />【その他】 <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿） <br />（2004/8up） <br />&#63665;　いやー。いい作品です。個人的には映画の方が好きですがマンガ版も負けず劣らずいい作品です。映画ではあまり目立たなかったクロトワさんもマンガでは大活躍。さらにクシャナさんがナウシカの次くらいの目立ってます。ちなみに映画はマンガの冒頭の部分です。まあ４分の一弱くらいでしょう。映画では腐海の生まれた理由がはっきりとは分かりませんでしたがマンガでは完全に説明してくれます。真実には、かなりショックを受けますよ。ちょっと内容が難解です。(ヒラマツ） <br />--------------------------------------------------------------------------------<br />&#63665;　これを映画化するべきではなかった。漫画のほうがはるかにおもしろい。(2003/9/23 タコス) <br />&#63665;　こう言っては何ですが、これを一度読んでしまった後は映画の方の“ナウシカ”では満足できなくなってしまいました。映画の「救い」「癒し」のような感動的な雰囲気に昔は惹かれていたものですが、この作品に横たわる底知れぬ深さ、文明を持った唯一の生き物“人類”の背負うべき「業」ともいうべきものの描き方に今ではすっかり魅了されてしまっています。それぞれの正義。それぞれの悪。風の谷にには風の谷の道が、トルメキアにはトルメキアの道が、けして一言では言い表せぬ人々の生き方がとても印象的でした。とはいえ最初に読んだ時は映画とのあまりの違いにショックだったこともあり、とても時間がかかって大変でした。しかし読み終わった後は、映画を見た後の何倍もの満足感があったものです。最後に個人的なことですが、私はこの作品中のクシャナ殿下がとても気に入っています。(2002/10 緋桐) <br />&#63665;　同名の映画とは別の感慨が味わえるとても深遠なお話。自然と人間の共存。いや、自然からみると人間など細胞のひとつにすぎないのか？ストーリー展開にハラハラしながら、そんなことを考えていたら、一気に読み終わってました。（悠） <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
target="_blank">投稿はこちらまで</a><br />☆<a href="http://347.teacup.com/karino/bbs" target="_blank">掲示板もあります</a>　<br />-----------------------------
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56822098.html">
<title>美内すずえ「妖鬼妃伝」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/56822098.html</link>
<description>【出版社】白泉社文庫 【発表年】1995/12 【サイズ】文庫本【その他】同時収録「白い影法師」「みどりの炎」 &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿）&amp;#63665; 美内すずえのこわーいシリーズ・・。この人のはほんとに怖いよぉぉ。人形って、見てるだけでも怖いのに、それが大量に出てきて、くるっと振り返るとみんなこっちを見てるシーンがあって、それが怖いのなんの・・。同時収録の「白い影法師」では、机の下から、幽霊がのぞく...</description>
<dc:subject>美内すずえ</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T19:02:16+09:00</dc:date>
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【出版社】白泉社文庫 <br />【発表年】1995/12 <br />【サイズ】文庫本<br />【その他】同時収録「白い影法師」「みどりの炎」 <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿）<br />&#63665;　美内すずえのこわーいシリーズ・・。この人のはほんとに怖いよぉぉ。人形って、見てるだけでも怖いのに、それが大量に出てきて、くるっと振り返るとみんなこっちを見てるシーンがあって、それが怖いのなんの・・。同時収録の「白い影法師」では、机の下から、幽霊がのぞくシーンが！！寝るときに限ってそんなのを思い出したりして・・。こわーーーーい！！(PAKU1998/12/7)<br />&#63665;　わたしの初めての美内体験は実はコレで、いやもー鮮烈でした。おかげでしばらくは美内すずえといえば「こわい（マンガを描く）人」でした。なになに、文庫には「白い影法師」も入ってる!? これは、これはこわすぎる～。（雁1998/12/7） <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
target="_blank">投稿はこちらまで</a><br />☆<a href="http://347.teacup.com/karino/bbs" target="_blank">掲示板もあります</a>　<br />-----------------------------
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56821858.html">
<title>美内すずえ「黒百合の系図」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/56821858.html</link>
<description>【出版社】白泉社 【発表年】1978/1 【サイズ】新書版【その他】花とゆめコミックス/表題作（1977年ララ9~12月号掲載）ほか「泥棒シンデレラ」（1975年花とゆめ24号掲載）収録 &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿）&amp;#63665; これこわい~。いつ読んでも絶対恐いです~。私の「恐いマンガ」原点でもあるからなんですけどね。ひところまんぱら掲示板でも話題になってたんですが、当時美内すずえといえば「恐い（マン...</description>
<dc:subject>美内すずえ</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T19:00:18+09:00</dc:date>
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【出版社】白泉社 <br />【発表年】1978/1 <br />【サイズ】新書版<br />【その他】花とゆめコミックス/表題作（1977年ララ9～12月号掲載）ほか「泥棒シンデレラ」（1975年花とゆめ24号掲載）収録 <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿）<br />&#63665;　これこわい～。いつ読んでも絶対恐いです～。私の「恐いマンガ」原点でもあるからなんですけどね。ひところまんぱら掲示板でも話題になってたんですが、当時美内すずえといえば「恐い（マンガの）人」でした（＾＾）。（雁1998/11/23）<br />&#63665;　私もとっても恐かった。夜、部屋に置いておきたくないほど。でも、別の意味で「泥棒シンデレラ」も恐かったです。あれがハッピーエンド（？）で終わったからいいものの…（園98/11/28） <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56821418.html">
<title>美内すずえ「ガラスの仮面」</title>
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<description>【出版社】白泉社 【発表年】1巻1976/4 【サイズ】新書版【その他】花とゆめコミックス 【カバーは語る】「昭和51年花とゆめ第1号より連載された「ガラスの仮面」は、ベテラン美内すずえが久しく想を暖めた素材に、熱っぽく取り組んだ激情の大型ドラマです。舞台のあのスポットライトに、運命的に魅せられた少女マヤの足跡を追って、作者の筆はますますドラマチックに展開します。」（1982年発行の1巻第31刷カバー袖より） &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank...</description>
<dc:subject>美内すずえ</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T18:56:53+09:00</dc:date>
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【出版社】白泉社 <br />【発表年】1巻1976/4 <br />【サイズ】新書版<br />【その他】花とゆめコミックス <br />【カバーは語る】「昭和51年花とゆめ第1号より連載された「ガラスの仮面」は、ベテラン美内すずえが久しく想を暖めた素材に、熱っぽく取り組んだ激情の大型ドラマです。舞台のあのスポットライトに、運命的に魅せられた少女マヤの足跡を追って、作者の筆はますますドラマチックに展開します。」（1982年発行の1巻第31刷カバー袖より） <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿） <br />(2004/8up) <br />&#63665;　ガラスの仮面との出会いは小学１年生のころです。それから１５年近くずっとファンです。 <br />ガラスの仮面の文庫本、２３巻の終わり方は、心臓がしめつけられるほど苦しくて苦しくて… <br />マヤの恋が結ばれてもむすばれなくても、つづきがあると信じている私にとっては、今の状態は残酷すぎます。 <br />どうかこの話がクライマックスをむかえることを心から願っています。(ゆう) <br />--------------------------------------------------------------------------------<br />（2004/5掲載） <br />&#63665;　ガラスの仮面、もう大好きで何度も古本屋に足を運び、福島県在住にも関わらず、新宿紀伊国屋にまで足を運んだのに、４１巻以降出てないなんて！終りが近づいて、いよいよクライマックスってところで終わっちゃてて残念。もしかして作者さんの身に何かあったのかとも心配しましたが違うみたいだし、とにかくただ待つのみ・・・。（真船ちゃん） <br />--------------------------------------------------------------------------------<br />&#63665;　小学生の時から夢中で読み、全巻を買いそろえて新刊を待っていましたが、そんな私ももう三十ン歳。４人の子持ちとなっています。本は実家で母が大切に守ってくれてます。美内先生は今どうなさっているのでしょう？新刊が出る予定はちゃんとあるの？とにかく早く早く、続きが見たいです。(2003/2 solo6852) <br />&#63665;　ガラスの仮面めっちゃ大好きです!!!早く新巻でないかな・・・(2002/8　恵林檎) <br />&#63665;　「ガラスの仮面」いったい、いつになったら最新巻が出るのでしょうか？とても、とても楽しみにしているのに・・・。これは、私だけのわがままな意見ではないと思います。単行本一冊出るのに、いつも何年も待つ読者のことをもうすこし考えてもらいたいです。(0203 みきりん) <br />&#63665;　「ガラスの仮面」の続きをみたいのですが、なぜでないのでしょうか？私が高校生の時、いやもっと前かも・・・。とにかくずっと前から全然続きが見れません。早くみたいよー。(01/06 ロビン) <br />*終わるのか?終われるのか？終わって欲しい…待ってます。（雁） <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56821098.html">
<title>皆川亮二「DLIVE」</title>
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<description>【出版社】【発表年】【サイズ】【その他】 &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿）（2004/7up） &amp;#63665; 高校生の斑鳩悟（17歳）は世界的に有名な人材派遣会社ＡＳＥの専属ドライバー。ＡＳＥの仕事は日常に起こるかもしれない、大惨事から、世界規模のテロ事件、政治的な事件まで何でも依頼があれば、その任務をこなすための人材を派遣すること。師匠の百舌鳥創になかなか一人前に認めてもらえず、どんな依頼をこなしても、一...</description>
<dc:subject>皆川亮二</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T18:53:25+09:00</dc:date>
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【出版社】<br />【発表年】<br />【サイズ】<br />【その他】 <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿）<br />（2004/7up） <br />&#63665;　高校生の斑鳩悟（17歳）は世界的に有名な人材派遣会社ＡＳＥの専属ドライバー。ＡＳＥの仕事は日常に起こるかもしれない、大惨事から、世界規模のテロ事件、政治的な事件まで何でも依頼があれば、その任務をこなすための人材を派遣すること。師匠の百舌鳥創になかなか一人前に認めてもらえず、どんな依頼をこなしても、一万円しかもらえない悟だけど、運転技術にいたっては、バイクからゼロ戦、潜水艦、パワーボートetc…と、超一流。普段の悟は平々凡々な高校生でその上、バカがつくようなお人よし。そのため、自分がものすごい難事件を解決して、そのために闇の組織からねらわれている自覚も全くない。そんな悟ですが、とにかく内容は超一流。「がんばれー！！」と、思わずエールを送りたくなる？ちょっとした、スパイアクション物？です。(ふみょ) <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
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<item rdf:about="http://manpara.seesaa.net/article/56820966.html">
<title>皆川亮二「ARMS」</title>
<link>http://manpara.seesaa.net/article/56820966.html</link>
<description>【出版社】小学館【発表年】1巻1997/11/01発行【サイズ】【その他】原作 七月鏡一 少年サンデーコミックススペシャル &amp;#63911;ネタバレ注意【感想】（target="_blank"&amp;gt;元サイトに頂いた投稿） &amp;#63665; 最後まで見たがめっさ面白い！っていうか感動！ことばの一つ一つがぐっとくる！もうおわってしまったが、またこのようなグッドな作品をつくってもらえればウィ―ね！(2002/9 K.Y) &amp;#63665; この作者、大好きです。前のスプリガンもす...</description>
<dc:subject>皆川亮二</dc:subject>
<dc:creator>雁野</dc:creator>
<dc:date>2007-09-23T18:52:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
【出版社】小学館<br />【発表年】1巻1997/11/01発行<br />【サイズ】<br />【その他】原作　七月鏡一　少年サンデーコミックススペシャル <br /><br />&#63911;ネタバレ注意<br />【感想】（<a href="http://manpara.seesaa.net/article/35613660.html"
target="_blank">元サイト</a>に頂いた投稿） <br />&#63665;　最後まで見たがめっさ面白い！っていうか感動！ことばの一つ一つがぐっとくる！もうおわってしまったが、またこのようなグッドな作品をつくってもらえればウィ―ね！(2002/9　K.Y) <br />&#63665;　この作者、大好きです。前のスプリガンもすーごい好き。友情！愛情！そして戦い！少年マンガって感じの流れにもかかわらず、こった設定で、なんていうか好きです～。絵も独特でいいです！(2002/6 きょん) <br /><br />-----------------------------<br />☆コメント、トラックバック大歓迎！<br />★<a href="http://manpara.seesaa.net/category/3196465-1.html"
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